代表理事
岡村泰斗

株式会社backcountry classroom代表取締役。2000年に筑波大学にて野外教育に関する論文では国内初となる博士号取得。その後奈良教育大学、筑波大学で野外教育を指導。2011年に現在の会社を主宰し、日本全国で、野外企業研修、野外指導者養成などの人材育成を行う。2013年にWilderness Education Association Japan設立、2015年にWilderness Medicine Training Center(野外救急法)ビジネスライセンス取得。プライベートでも、登山、クライミング、パドリング、バックカントリースキー、ロードバイクなどを楽しむ。

理事
竹田尚志

理事
呉羽正昭

理事
紺野祐樹

アースクエスト代表。
1973年宮城県女川町生まれ。航空自衛隊で航空機整備員として勤務後、2000年に宮城県女川町でアースクエスト設立。震災後はベースを仙台に移転し、宮城県を中心に、東北各地(要望があれば全国)でシーカヤック/SUPツアーやスクールを開催。
シーカヤックでのキャンプツーリングが大好きです。
安全で楽しいパドルスポーツの普及、自然環境との調和的活用を高めていきたいと思っています。


一般社団法人日本セーフティカヌーイング協会業務執行理事・環境委員会委員長・シーガイドトレーナー、インストラクタートレーナー(カヤック)
NPO法人海に学ぶ体験活動推進協議会 理事

理事
高野孝子

理事
吉田理史

副代表理事
古幡浩史

理事
原薫

理事
武川俊二

理事
小林由佳

理事
中尾薫

理事
 阪田晃一

公益財団法人神戸YMCAに勤務。キャンプディレクター。YMCA Camp Yoshima チーフディレクター、WEAJ理事、兵庫県キャンプ協会理事。組織キャンプ場を起点に、シーカヤックキャンプなど遠征プログラムも行う。また議論をベースにしたオンラインゼミ、講演会等もコーディネートしている。

副代表理事
寺田達也

理事
湯本貴和

理事
長谷川晋

理事
佐藤初雄

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理事
塚原俊也

くりこま高原自然学校校長

OWLS(outdoor works & lifestyle)代表

東北のへそ栗駒山を拠点に平和な社会や持続可能な地球環境の実現に向け、野外教育・環境教育事業の企画、運営、指導や循環型の暮らしづくりにチャレンジ中です

主な経歴

2004年 4月~12月:日本環境教育フォーラム自然学校指導者養成講座5期生修了

2005年1月~現在:くりこま高原自然学校に参画

2208年:MFAインストラクター取得

2013年: Outward Bound Japan – Jalt72日間修了

2020年:野外救急法WFR修了

その他役職(2021年6月現在)

宮城県「学ぶ土台作り」推進連絡会議委員

栗原市ジオパーク推進協議会ガイド部会副部会長

NPO法人 川に学ぶ体験活動協議会理事(人材育成部員)

NPO法人 日本エコツーリズムセンター理事(安全委員)

NPO法人 自然体験活動推進協議会理事

一般社団法人 日本アウトドアネットワーク安全部員

みやぎ野外教育ネットワーク理事

理事
森本弘太

日本アウトワードバウンド協会(OBS)で冒険教育に出会ってから野外教育の道へ。3年間長野県のOBSで勤務の後、カナダのキャンモアへ。カナディアンロッキーを中心に夏は山岳ガイド、冬はオーロラガイドとしてガイディングを学ぶ。ニュージーランド、クイーンズタウンでの半年間の生活のあと日本へ。福岡YMCAでキャンプ事業部のディレクターとして2年間勤務後、2017年4月エンカレッジ(株)入社。2018年4月より(株)センス取締役を兼任し、Sense of Natureの運営責任者として全プログラムを統括・指導する。